コケコの生き行き日記

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help リーダーに追加 RSS バリ島 2 サヌール 朝の海 

<<   作成日時 : 2008/09/06 12:35   >>

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今回はコケコがバリ人になってバリを案内します(笑)

実際にバリに住んでる方や何度も行かれている方は
ふふんと笑って見逃してね。。(笑)

そしてお話の展開と写真はズレがあります(笑)

写真には簡単な説明がついていますので切り離して読んでね!



8月22日(金)〜23日(土)
サヌールの海岸からコッテージにジャラン、ジャラン(散歩)していると家の前で何やら人だかりです
もしや葬式?。。。と本で得た知識から想像しました





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聞いて見ました。。「村人が昨日亡くなった」ということです
「ガべンはいつですか?」「明日」ということで ガベンを見ることはできませんでしたが。。


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バリではこうして村人が総出のようにして櫓を組んでその上に棺をのせて 火葬の儀式を盛大に行うという
もちろん階層によって大小様々なのでしょうが 盛大なものは公開もされているようです
こんな場面に ああ。。バリにきたんだな〜と感慨深いものがありました


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<バリを語るにはバリ・ヒンドゥー教抜きでは語れない。。>

インドネシア全体においてはイスラム教が87%を占めるが、ここバリにおいてはヒンドゥー教が90%を占めるといいます

この後にウブドにて芸能、絵画、お祭りを垣間見ることができた母娘の旅であったが、バリの生活の全てはこのヒンドゥー教を抜きには語れないだろうとおもいます

バリ独自に育まれた様式にいろどられているようですが、バリ人は一生の中で様々な儀礼を通過しなければいけないようです

神の化身から人として魂を受け、村人の一員として認められ 成人としの人間性を完成させるための節目、節目の儀礼、儀式。

そして最終章の一生のフィナーレの「ガベン」と呼ばれる火葬式があります


そして早朝のサヌールの海

旅の2日目の早朝
宿から海岸まで7,8分の散歩です。。曇り空のサヌールの海岸

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  紫色の空間が広がっていました。。
朝焼けでしょうか
日本の色にはない色のような不思議な感覚でした。。
  朝日がでてきて〜と拝みましたが。。


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<バリは・・>

バリは南半球に位置します 。。でも赤道からやや下ぐらいかな?

だから季節は日本とあべこべ。。といっても熱帯性なので1年中大差はなく30度位

乾季(4月〜11月)と雨季(12月〜3月)に分かれます。

8月は乾季にあたり、バリの人に聞いたら 「一番寒い!」だって。。

そのせいか泳ぐ人が少ないなあって思ったのは。。

日本の夏と変わらないけど湿気が少ないかも知れません


インド風ヨガかな?
思わず「スラマッ・パギ(お早う)と覚えたてのバリ語であいさつ
にっこり微笑み返しのヨガさん  「やったー通じたぞ!」
あとで知ったのですがバリの旅人には「ヨギー二「ヨガをする人)」が多いようです


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  すこしずつ視界が開けて来ました
  サヌールは空港のあるテンバサールカら
車で東南の方向へ30分位進みます
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サヌールはバリで一番最初に開かれたリゾートビーチでした
僧侶階級の人が多く住みかつてはバリ芸能の中心地でもあったそうです


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他に高級リゾートの誕生が出現することにより寂れてしまったといいいます
結果的には1930年代に欧米人がこの地を訪れた時のような
バリの本来の姿に戻ったともいわれ、落ち着きある街になったといわれています。
欧米の方たちにはこんな落ち着きのある静かさが好まれ案外人気のように思われます
コケコにもリゾートで有りながらも庶民と観光客との分け隔てが無いような親しみを感じました
観光客相手の商店が少ないせいかな?


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防波堤に集団がみえました。
近くに寄ってみましたよ。。
隣のジャカルタからきた中学校の先生集団でした
カメラで撮りっこしてお話がはずみました
記念撮影でハイ、パチリ!
しっかり映りすぎてしまったのでここには載せられません(笑)
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  とってもはしゃいで陽気な先生たち! 
  ここでも「スラマッ・パギ(お早う)」 
  「サンバイ ジュンバ ラギ(また会いましょう)」

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大分夜が明けてきました
家族ずれの遊ぶ姿が見えてきました
朝も早くから。。
寒くないのかな?

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  この日の朝日は雲の間からチラッと顔を
  恥ずかしそうにみせてくれた後は
  また雲に覆われてしまいました
  なんという横着な太陽だ!

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サヌールへ

 <タクシーに乗り宿へ>

バリの貨幣の単位はルピア

1、000ルピア=12円  だからとっても丸の数が多くて混乱してしまいます

勿論 格安旅行ですもの宿には期待はなしです。。

1泊100、000ルピア程度(1200〜1500円程度?もちろんピンキリですが。。)

B&B(ブレックファーストとベッド)の宿です

しか〜〜し。。おひょお〜〜〜素敵です!我が家から見れば豪邸です!

コッテージというのでしょうか。

バリはこういうテラスハウス式「△△ハウス」の表札がかかった民宿がたくさんあります

このリーズナブルな値段は日本では考えられません

こういうリーズナブルな宿泊と高級リゾートの宿泊施設は離れていたりしますが
値段の差にも大きな違いがあるようです

もちろん今回もバリ人に成りきる旅ですもの。。。けち娘なかなかいいぞ!


漁を終えた船が
海岸に到着してきましたが遠くていけませんでしたので写真で。。

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随分小さな船です。。
小さな船を支える羽?のようなもので安定させているようですね
家族も皆総出でお手伝いしているようです


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バリのお料理にかかせない魚介類はこうして朝の漁師たちの賜物なんですね
コケコは魚介類大好きだから。。お疲れ様!とねぎらってしまいます


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<バリの月収は?>

でも一体バリの平均月収はいくらぐらいなんだろうか?

あとで過ごした海辺のレストランで、娘が聞いたお話だと

「ロシア人のご夫婦とウエイターが訛りのある英語で喋っているのが聞こえたけど。。
月の平均が1万円だって〜〜だから僕らは外国へ旅行にもいけないって!」言ってたよ。。

そうか。。日本のマネーがこんなに力があるわけだよね。。

コケコたちは全くのけちけちだけどこの1泊の100、000ルピアはこのバリの人にとったら大金だね


サヌールの朝市

  早朝の海をみた母娘はこのサヌールの朝の市場に向かいました
  時間はam.7時ぐらいでしょうか。。


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   バリの女性は姿勢がいい? 
   これは頭の上に荷物を載せるから。。バランスとるの難しいでしょうけど重くないのかな?


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娘は果物が大好物。。このためにここへきました
  勿論 一杯かいました。安い!美味しい!見たことの無いものや名前の解らないものがいっぱい!

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  活気に溢れていました。。
  ここは観光客はいません
  お米のお団子やバナナでできたお団子を食べながら歩きました
  これも日本のちまきににていたり。。で口に合います


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<コッテージのオーナーはハンサムボーイ?>

こんなこと思ってたらお兄さんが出てきた。。ハンサム!  

うひよよよ〜〜 コケコ目が回りそう  その上流暢な日本語。。なんでや?

お兄さん 「わたし、日本に10年行ってました。。池袋にイベントの仕事で。。」

そっかあ。。どおりで。。でも池袋なんて言われちゃうとくすぐったくなっちゃうよ

「日本語、英語、バリ語(インドネシア語が今は共通のようです)、昨日までドイツのお友達がいたのでドイツ語も話せます。。」

ひえええ〜〜凄いのがここにもあそこにも。。
そう言えばバリの人結構日本語の片言は喋る人が多いですね。。
観光地ではあたりまえのことでしょうがこれって多いに助かります


朝食
    市場から戻ると朝の食事が運ばれて来ました
    日本の焼きそばによく似た「ミーゴレン」美味しいですよ。
    朝食はこんな感じで果物がたっぷり出ることが多くて嬉しい!
    バリコーヒーもたっぷり! これもお気に入りになってしまいました


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  <会話>

そうそう海外に行く時は「旅の指差し会話」という薄い本を必ず持っていく娘。

今回もバリ語の本が大いに活躍しました。

お互いにイラストを介して指指しで会話して冗談や、お世辞まで飛び出しながら大笑いしたり、
お互いに言葉の勉強ができたりで相手も楽しめてお友達感覚に近ずくことができますね。。


サヌールの午前の海岸

朝食後にはまた海岸へお散歩です
凧揚げに夢中な子ども達にあいました

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蛸はバリの名物ですって!お土産屋さんにも並んでいます
午前中ってこともあって楽しんでいるのはバリの子どもたち。。


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バリを旅行中には空高く上がっている蛸を良く見ました。。
日本にいる錯覚?日本のお盆のような時季だったこともあるのかな?
もちろんバリ語で挨拶!屈託無く話しかけてきます。。


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<コケコの挨拶作戦>

語学にからっきしダメなコケコは「挨拶作戦」なるものをうみだしました(笑)

相手が片言の日本語できたらこちらはバリ語で挨拶!

するとバリの人がにっこり。。これは受けがいい!
    
今度はバリ語で会話が出来ると思われバリ語で話しかけられたら

「ハハハ。。オンリーワンフレーズ!」ってかっ飛ばします

これでお互い笑い合えるからまた調子に乗ってくる。。ああおもしろい!ハハハ

娘は呆れていましたが。。

でも娘もこの本でバリでの帰る頃にはお友達ができちゃいましたよ


 海岸で遊ぶ小さな二人。。子どもは世界の宝ですね

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<ぶら〜り街を歩く> 

コッテージのお兄さんが街を案内をしてくれるというので
ぶらリ街をチェックしながら散歩かねて歩きました

暗いせいもあってか、ややひなびた感じの街並みにみえます

一応繁華街なのでしょうが。。飲食店は音楽で賑やかなところも。。

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<人懐っこいバリの人>

でもバリ人って人なっつこいな。。直ぐに声かけてくる。。

日本人ってどこで見分けるのかな?

最初は「ハロー」で、何処の国の人かと確かめてるようで。。 
日本人とわかると「こんにちは」って言い直してくる

最初からもちろん日本語話しかけて来る人も多いけど。。

でも母と、ある程度若い娘(笑)だからかな?やたらに声かけられちょっと疲れるな〜

そうは言ってもってもちゃんと「こんにちはじゃなくてもうこんばんは〜〜ですよ〜〜」
なんて返事しちゃってる(笑)

どの人も笑顔がいい。。

体格だって日本人のが大きいくらいかもしれない。。とっても親近感がわく

お話好きが多いみたいだし日本人はお金持ちと思っているからかも。。

じゃない人もここにいるぞ〜〜(笑)

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そうそう母娘で
「もしかしたらここでは私たちって色白だね〜〜ほほほ」って笑っちゃった。

日本じゃけしてありえないけど。。 

バリの人たちはやや褐色の小麦色の肌に目がくりくり。。白い歯がキラキラ

とくに子どもはキュートに感じる

「う〜んインドネシア系、可愛い!」と叫ぶ娘。。
しかしインドネシアもポリネシアもよくわかっていないコケコ。。

  サヌールの海に浸る

沖縄に続いてまたグラスボードで海底散歩
どんな海なんだろう? おじ様二人の案内人で出発です


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少し沖に出るとシュノーケルで遊ぶ停泊船にロープで繋がります
娘もここでシュノーケルを楽しみました
波が結構あって船は揺れます
「大丈夫」と日本語で。。
手を貸してくれますが
おっとと。。
波しぶきがかかります




海はコバルト色!グラスボートの下には珊瑚がいっぱいです。 
お魚を指差してあれがXXXだと教えてくれるのですが。。そこは前回の沖縄の珊瑚を思い浮かべて想像力で(笑)
奥の方は日本語がかなり上手でした。日本の歌をうたってくれました。
「どこで日本語覚えるの?」と聞いてみました。「現地の日本人のオーナーや仕事仲間からだよ」と教えてくれました。会話教室を開いてくれたりもあるんだって!
それにしても観光地では日本語が上手い人がいて驚きます


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<夕食は屋台>

着いた安堵と多少の疲れもあるので夕食は少し豪勢に。。と思っていたコケコなのに。。

屋台に限るとけち娘。。
 
屋台といっても広い屋根の下にテーブルとイスがいくつも並んでいます。。

バリは囲いの無い(壁)部屋でも屋根さえあれば住めるような感じです

気温の変化がないからでしょうね。。

でも高原や乾季や雨の折は上着が必要になるほど涼しい時があります


海で遊びつかれ一休み
グラスボートからあがり少し休憩です。。。この後は念願のマッサージ?が楽しみ。。
国際色豊かなカフェでした「チャオ!」「こんにちは」「ハロー」「ニハオ」
もちろんコケコは「スラマッ・シアン」


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<第一日目が終る>

お兄さんお勧めのバリの美味しい屋台で第1日目が終わりました

実は「ほんとに屋台のお料理美味しかった〜!」

味付けがコケコ好み。ピリッとした甘辛ささがいい。 

勿論値段はしめて25000ルピア

ビールもつけて締めて日本円で300円ぐらいかな〜

日本のチャーハンのようなナシゴレン(インドネシア風チャーハン?)・蟹・野菜の炒め物
アクア(水はこのアクアを飲むように。。水道水はあまりお勧めできないといわれましたよ。。)
そしてバリビールの夕食


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<明日は。。>

帰りがけには反対にある海岸へ出てみましたたが夜も更けたのか何も見えませんでした

お兄さんがサヌールでは朝日が見られると教えてくれました

よーし明日は朝日を激写だ。。

また一日目の緊張と疲れで。。。ムニャムニャ。。

夢の国「バリハイ〜〜」  「スラマッ・ティドール(おやすみなさい〜〜)」!

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コメント(22件)

内 容 ニックネーム/日時
静かな海ですね。
収入は少ないかもしれないけれど、子供たちの表情は自然で豊かだし、こちらのほうが幸せかもしれません。食事も素朴ですが心がこもっています。楽園ですよ。
森の生活
2008/09/06 17:00
こんばんは
海岸線の光景や人々の暮らしものんびりしていて時を忘れそうになりますね。
食事で焼きそばに似たミーゴレン、果物たっぷりの朝食、見ただけで美味しそうなのが伝わってきます。
夕食は屋台ということですが、これまた雰囲気がいいですね。
チャーハンのようなナシゴレン、蟹、野菜炒めこれにビールが付いてるそうで、これだけで十分ですね。今回は食事に目が行きました。
次回も楽しみにしています。
SHIGE
2008/09/06 18:22
面白い語り口ですね。続編、続編。
朝食の写真にジーッと見入っています。興味は決まっていますね。
クロゼット☆ライター
2008/09/06 20:07
持つは優秀な子供ですね・・・・
こんな旅憧れてしまします。
連れて行って・・・・(笑)
旅した国の様子が分るでしょう・羨ましい!!
その地域の方の買物されている市場・・・見たら楽しいでしょう!
時たまツアーのもあるようになったけど!!
調理された果物は、滅多に口に入れなかった。
丸のまま買った果物は、安心していただいたよ。

活気があって好き!・・子供の自然体がたまりません!
やろい
2008/09/07 14:35
ご旅行の日記は、順を追って見せて頂いています。
画像と記事が満載で〜逆にコメントが書けなくて・・・
コケコさんの充実した旅行日記に癒されています。
現地の皆さんとも和気あいあいで、楽しさも充分に伝わって来ています。
こういう土地で生活している方々の顔の表情は、屈託が無くて、素晴らしいですね☆彡
元気の”気”を沢山貰って帰国なさったことでしょう.。o○
ご無事のご帰国が何よりです(^_-)-☆
つんちゃん
2008/09/07 14:49
海が綺麗ですね!
私は父親が鹿児島なんで思いっきり南方系の系列でして。。
南の国の人は他人とは思えません?
バリの月収は一万円ですか、バングラディシュは一流企業で3000円ぐらいでした。アジアでは日本人はカモなんで観光地では一生懸命はなしかけられますね。タイのプーケットに言ったときはうるさいのでほっておいたら5ヶ国語ぐらいで物売りに話しかけられます。私は仕事でバングラディシュが長かったせいもあり、タイやシンガポールで日本人だと力説しても鼻で笑われました。
日本行きの飛行機でも日本人に英語で話しかけられましたし。。
イッシー
2008/09/07 20:34
こんばんは。
楽しい旅の様子が手に取るように伝わってきます。
気候、風土、文化の違いでしょうか?写真から日本とは異なる明るさが見えるようです。
昨年まで一緒に仕事をしていた仲間が、インドネシアに駐在しています。ときどき電話で話す内容を聞くと、ずいぶんと明るくおおらかなお国柄のようです。
コケコさんのこの旅行記からも同じ印象を受けています。
読んでいて、とても楽しい♪
風鈴
2008/09/07 22:38
おはようさん!
海辺の朝の景色 不思議な色合い あまりお目にかかったことありません
親子で楽しそう そして、安心してお嬢さんによりかかった コケコさんが見えてます。ずいぶん安いのですね わたしも行ってみたくなりました
次回はどんな、お話が出てきますかな?
しじみ
2008/09/08 08:50
すごい!これは1日では読めません。じっくり構えて挑戦します。
今から15年前、バリに行くためにビザをとりヒコーキも予約した。でも夏休みでなかったためにわたしは校長にダメを言われ行けなかった。キャンセル料半分持つよといった言葉も反古でした。教員でない友人たちは行きました。哀しかった。だからじっくり、ここは腰を据えて愉しみたい。ありがとう!コケコさん!挨拶はなんとか覚えたよ。そっか、ヨーガね。
ののはな
2008/09/08 21:09
こんばんは。
コケコさん、何か、興奮していませんか?
だって、長文を読んでいるうちに前の事を
忘れてしまうんです。・・・ビールを飲み
ながら、あれッ!酔ちゃったかな・・・
でもね、旅先での興奮が写真の枚数で
伝わってきますよ〜ぉ!
何時の、有難う御座います。
tomo
2008/09/09 21:49
お早うございます♪サヌールは静かで落ち着いた海でしたね。。
日本人もほとんどいないようでした。
この後に出会った海はまた凄かったのですが(笑)
自然が豊かということはそれだけで大きな価値だということを教えてもらえましたよ。。笑顔にいっぱい出会えた今回の旅。。大きな収穫でした
森の生活さんへ
2008/09/10 10:05
お早うございます♪
やはり美味しいものには目も口もが離せませんね〜
アジアの料理はその地域独特の香辛料があり口にあえば癖になりそうな位においしいですね。。帰ってきてからアジアン料理にはまっています。。
お土産に買ってきたミーゴレンも食べつくしました(笑)
自然がいっぱい!食べ物が美味しい!これに勝る旅はないでしょうね♪
SHIGEさんへ
2008/09/10 10:15
お早うございます♪
忙しいのに丁寧にお読みくださって有難う♪
楽しいことは自己満足以外何ものでもないですね。。
重々解かっています(笑)ゆっくり時間に追われない時にページを開いてくださいね。。続編がいっぱいですから(汗)♪
クロゼット★ライターさんへ
2008/09/10 10:21
お早うございます♪
性格的にはこういう旅がしっくりきます(笑)
時間に限りがあるので色々な場所にはいけなかったようですが、反対にブラブラ歩く旅の良さも実感しましたよ。。
やろいさんの行動力ならいつでもどこでも行けます!♪
コケコもいずれは娘離れして一人旅の夢を描いています(笑)
やろいさんへ
2008/09/10 10:28
お早うございます
前記事のコメントもありがとうございます。
珍道中に近い旅でした(笑)
こんなに楽しめるのはバリの人々の気さくで大らかで豊かな自然と心があるからなんだな〜と思いましたよ。裸のまま生きていけそうなくらい。。
長編ですから閑な時間に目を通してくださいね。
続編も満載発売中ですから(笑)♪
つんちゃんさんへ
2008/09/10 10:36
こんにちは♪
海外に在駐の経験があったり、南方系だったりのイッシーさんにはバリは身近な世界ですね。きっと楽しくもエキサイティングなアジアの暮らしだったでしょうね。。観光客の訪れない場所でこそはじめて現地のありのままの姿がみられるんでしょうね。。もっともっと溶け込んで暮らしを経験してみたいな〜と思いましたよ。アジアは何処の国にも魅力を感じているコケコなので、また次回の旅チャンスを狙っています(笑)
イッシーさんへ
2008/09/10 12:23
こんにちは♪
日本との違いが大きくて驚きました。
南国特有の大らかさ、自然の豊かさが人々の表情を柔らかく温かいものにさせているんだな。。。と言う印象でした。
たまにのんびり癒しの旅にはうってつけの場所のような気がします。
お友達の駐在しているインドネシアも世界遺産や寺院がいっぱいのところですね。。いいな〜行けるチャンスです!(笑)
コケコも今度はジャワ島にも足を運んでみたいなどと欲張っています♪
風鈴さんへ
2008/09/10 12:33
おはようございます♪
旅をするとその国、地方で様々な違いがあることに驚かされてしまいますね
色、匂い、聞こえるもの、味。。5感を通して伝わってくるものが慣れ無いものだと感嘆してしまいます。南方独特の色に今回も驚きましたよ。。
寄りかかってちゃっかり楽しんでしまいました(笑)
しじみさんへ
2008/09/11 10:09
お早うございます♪
一気にに書いちゃったらくたびれちゃいました(笑)
後はのんびり書きますのでゆっくり暇な時にバリを楽しんでくださいね。
残念な思い出があってもリベンジはこれからですね!
南国的大らかさにアジアの逞しさ。。底抜けに明るい民族のようでしたよ
また行きたくなってしまいます。
ののはなさんへ
2008/09/11 10:17
お早うございます♪
興奮しています(笑)
一気に書いたし。。疲れたし。。自分でわけ解からなくなるし。。
tomoさん、ビールの勢いで読んでくださったのですね(笑)
そうそうバリのビールも美味しかったです。食事も!
楽しい思い出はもう少し続きます。自己満の世界せすね(汗)
時間が有る時にゆっくりみてくださいね!
tomoさんへ
2008/09/11 10:26
こんばんは♪
そうでした、バリ島はヒンドゥー教徒の多い島でした。それだけにイスラム教徒によるテロ事件が心配ですが、ご無事で何よりでした♪^^沖縄の海と同じように、美しい海ですね☆^^
mikomai
2008/09/30 19:59
今晩は♪
まずは長文お読みくださり有難うございます♪
バリのヒンドゥー教は特別でインドネシアはイスラムでと複雑なアジアですね。
宗教の違いが民族の対立を生むことも残念ですね。 無事に帰還できました
また行きたいな〜(^^)/
mikomaiさんへ
2008/09/30 23:48

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