コケコの生き行き日記

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help リーダーに追加 RSS バリ島 1 母娘のバリバリ旅行記

<<   作成日時 : 2008/09/03 12:42   >>

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 ま え が き

ウブド王宮

ウブドはバリの中部にある 
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      日本で言えば軽井沢?のような高原地帯
      芸能・芸術の村ともいわれている

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ハーイ、今晩は

コケコ母娘のバリ紀行の連載が始まります(笑)

今回もぶら〜り。。癒しの旅でした。だから観光地の写真があまりありません

もっぱらバリの人たちを激写!。。一体どこがどこだかわからなくなりそうです

なので旅をエッセー風にしたてました。きっと長編になりそうな予感です(笑)

もしコメントをいただけるならはのんびりと書ける蘭に書けるときに書いてもらえればうれしいです

だから無理の無いようにお読みくださるように。。


          ジンバランの海でであった風景
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 8月22日    いざ出発!

11時の成田は曇り空

今にも振り出しそうな天気

今年の日本は異常気象のように雷さんや突然の大雨に見舞われて大変でしたね

大きな被害が続出でした

大丈夫かな〜 バリは。。雨でもふってないかな〜〜と思いつつも、

朝の早かった母娘には睡魔の魔法で全てが夢の中。。ムニャムニャ。。ひたすら寝ました

ジンバランは夕日の美しい海・家族で戯れているようです
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   欧米人が多く集まる海辺のリゾート地
   子ども達は屈託が無い

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頼りは娘?

リハビリ日記28にも書いたように26歳の娘の語学だけがたより。。

勿論貧乏旅行は我が家では必須の条件。。

頼るは娘。。。お手柔らかに

バリの女性たちは頭の上に荷物を載せて運ぶ姿をよく見ます
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   バリの若者はよく笑う・笑顔がいい画像











<日本語ならお任せを。。>

英語もだけど語学の才能のない母にはちょっぴり不安

でもバリって日本語、案外OKかも。。。

日本人が行く海外旅行ベストエイト位には入るんじゃないの?

淡い期待が頭を掠める。。。よし日本語ならまかしとけ!ってなもんだ


             朝の海辺で遊ぶ家族
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<機 内で >

しかし機内は空いていた 

まあ夏休みも終盤だからこれから行く人もあまり無いのかも知れないけど

しか〜しこの飛行機何処の会社? 

コケコの席から見える羽の薄っぺらい感じがちょっと不安だな。。

のことだからまたもや「格安の旅。。。etc。。」となにやらネットで唸りながらキーボードを押してた姿が思い出された


          海にあがった漁師たちが寛ぐ朝の海
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以前娘の旅で聞いた話だと。。

「上の荷物ボックスの蓋が揺れるたびに中のものが落ちてきて、スチュワーデスさんが手で押さえ、ガムテープで蓋をして何事も無かったように笑顔でさっていった。。揺れも尋常をとおりこしていた」

もしや。。あの航空会社じゃないのだろうか。。ハハハ 

身震いしながらも高笑いのコケコだった

 朝から熱いものをみせられるな。。
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           光が眩しいほどでした
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そういえばコケコにも思い出があった。。

アメリカのポートランドから国内線のエアラインに乗った時も凄かったな。。

この世の終わりかと思うくらい。。遺書を書かなくちゃって思ったぐらい。。


ジャンボから小さな飛行機って不安がよぎるほどよく揺れるよね


うん?同じ写真でしたね。。娘の激写にポーズしてくれました
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   朝の海はリゾートではなく漁師たちの海ですね
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<コケコの海外の旅>

コケコの海外旅行はこれが4回目

いずれも10年前に患った乳癌のおかげ?(笑)

「この世の見納めだもの。。。海外に連れて行ってくれ〜〜」って

無理やり旦那様に頼み込んで一緒に行ったのが初めて!

しか〜し、ここはこの夫婦の変なとこ!

はしゃぐ子どもたち
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   砂風呂につかっています(笑)
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<スキー旅行>

何しろ行ったのがスキーツアーなる真冬のアメリカ・ソルトレイク。。

癌患者には酷過ぎません?

冬季オリンピックが開催される一年前のことだった。。

モーグル会場もできていてそこを一っ飛び。。

ほんとに飛んでちゃった  (笑)

そしてこれに味を占め 翌年にはスイスのツェルマットへ

マッターーホーンを一気に。。

魚を終えた船を皆で砂浜に運びます
でも船小さいね。。波は?大丈夫なんでしょうね

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  お手伝いの子供たちも笑顔満載
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ゥフフ。。誰もみてないからこんな風にいえるんだけどね。。

本当は 頭から突っ込んだり 道に迷ったり。。 結構大変でした(笑)

滑り降りると「ボンジョルノー」って粋なイタリヤのお兄ちゃんのいる国になっちゃったり

ゴンドラでは フランス語・ドイツ語・英語・日本語が飛びかったり

国境がないのって楽しいね

  ウブドです  
  この時季は日本のお盆のような時季にあたります
                                 
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 子供たちは一日中街をこうしてねり歩きます画像











<一方機内の娘は。。>

娘は年頃とはいえ余程ハードな仕事の毎日だったようで口を大きく開け、

涎でも出すのではないかという格好でシートにのけぞって眠りこけている

この娘の海外の旅のエピーソードを聞かされているコケコだから今回の旅も 

通常の観光旅行にはならないだろうという不安と期待が去来して一人でほくそえんでしまった

          子どもはよく遊びますね。。
          村が一つになって賑やかでした

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<ドイツ留学で。。>

しっかりしすぎた娘に育ってしまったようです

高校2年のドイツ留学ですっかり生き抜く力を身につけてしまったようです

留学したいという夢をもった娘は全てそこから自分の力だけでひたすら走り始めました

まずは留学の費用がかからないXX主催の留学を選び勝手に申し込みました

これは試験もあるのですが親の面接もあったので絶対に受からないだろうということで「ごめん」と娘には謝ったにも関わらずあてが外れ見事に受かってしまったから親も大慌て

そしてどこの国になるかは解らないという
  
インド? 中国? フランス? オーストラリア?

大丈夫かな〜〜 政治的に不安定な国もあるしね〜

バリはヒンドゥー教の島といわれています
家々の門柱に祭壇が設けられています

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  裏道大好きなのでよく歩きました
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<ドイツへ>

そして結果的に行った先がドイツ

勿論行くぎりぎりまでどこの国になるのかも知らされないので真っ白なままの状態で出発

日本語さえやっとなのにね〜

バリで海岸以外ではこのライステラスがいたるところで見られます画像

  それはそれは美しい棚田です
  2期作、3期、4期と有効利用です
  これは気温の変化が無いからなんでしょうね

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<体 験>

やはり親には語らないけれど大変な努力が強いられたとおもうのですが。。

帰ってから聞いた話では3ヶ月ぐらいは何も言ってることが解らずちんぷんかんぷん。。

6ヶ月位たつと今までカーテンが閉まっていたのがスーッと開くように全てが入ってきて会話も出来てくるんだって。。

個人個人の違いがあるんだろうけど若いときは凄いね。。。羨ましくなっちゃうよ。

でも勉強はしてきたのかな〜(笑)

ここは名前がよく解らないのですが(笑)
タンバシリンのティルタ・エンブル寺院でしょうか
バリでは 半ズボンやミニスカートのような肌を露出する服装では寺院に入れません
このように入る前に布を巻きつけます
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  ここは聖なる泉が湧き出ている寺院
  沐浴をしている人たちを目撃しました。
  裸でした(笑)

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英語をはじめ今はドイツ語はベラベラ フランス語少々。。

それに海外に行くたびにその国の言語を少々・。。

ヨーロッパの人は結構2カ国3カ国語は喋っちゃう人が多いんだって。。

色々な言語が隣り合っているからなんでしょうね

彼女にとっては自慢なことではではなくこれが当たり前のことらしいです。。

その国に行ったらその国の全てに触れ吸収して溶け込むのが原則なんだって!

だから海外にいっぱいお友達がいるんだって。。

寺院の池を眺める観光客
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こんな風に植物の葉を器用にアレンジするバリの人たち
 お皿や、お土産や、色々なものになっています

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<無駄はなし>

その上超貧乏になれているので一切親の力は貸すことも無く。。

トホホ。。と親がなってしまうほどの倹約家。。無駄は一切しません!

きっとドイツ人に仕込まれたのでは?なんて思うほど(笑)


遠くに見える山はバトゥール山?
有名なキンタマーニの方角です
この名前には慣れるのに時間がかかりました(笑)
バリの人の発音って母音も子音もはっきりだもん。。(汗)
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 なんとゲームやっている子
 娘が上手い!っていってました
 ちなみに「テトリス」でした。。
 ああ、ここにもゲームが。。

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全てのものを最大限値切ります。。相手が根をあげるまで引きません(笑)

「ママ、値切るから時間かかるから先に行ってて!」といわれます(笑)

頼もしさとこんな風に育てた覚えは無いのにな。。と複雑な心境です(笑)

ですから 今回もしかり。。

バリは芸術・芸能が凄い!美術館がいっぱいあります
オランダ人によりバリの芸術は開花しました
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西欧と東洋が混在しながらもバリ独自の芸術が花を開いています
カメラを向けると皆ポーズしながらも黙々と描いています

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ブランド?=日本人?=金持ち  

全てNO〜。。 トホホを満喫に変える必殺技を娘から伝授してもらうのですから〜〜


散歩で仲良くなったタクシーのお兄さん
とっても日本語が上手
今度バリに行く時は案内してくれるって約束しました

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娘は必ず現地で一番人気の歌のCDをゲットします
ショップの人たちともうお友達です
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さあ着陸体制に入ってきました。。

成田を発って7時間ちょっとです

機内でちょっとだけバリについて本を読み知識を入れてみました

夜の7時近くになってきました

バリ島の南に位置する テンバサールがバリの国際空港「ングラ・ライ」のある場所です

さあいよいよバリです


         テンバサールの国際空港の前の道の夕景
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空港を抜け出ると茜色の空

ウブドでは毎日踊りがあります
終了後はメークのまま帰ります
気持ちよくポーズしてくれます
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ウブドで3泊しました
オーナーママは美人でした
子ども達とも笑顔で「ハロー・バイバイ」しました
バリ語で「スラマッ・シアン(こんにちは)
スラマッ・ティンガル(さようなら)」
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   あとがき

曇り空が多く写真の技術もさることながらなかなか思うような写真が撮れませんでした

うふふ。。またいいわけっぽいな〜〜

旅のエピソードを交えながら エッセー風に仕立ててみました(笑)


母娘のバリバリ旅行記次へ続きます


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コメント(24件)

内 容 ニックネーム/日時
バリ島の人たちの笑顔のいいことが印象的ですね。ほんとうに自然ないい笑顔です。
娘さんとの素敵旅、気兼ねのないいい旅でしたね。
森の生活
2008/09/03 13:09
やはり、アジアですね〜!物凄く肌に合いそうです。
日本の昔の風景にも似て住み心地の良い環境に懐かしさも覚えます!
ウブドのお盆でしたか!この行事にも出会えたのですから、ラッキーだったようですね!それにしても棚田が目に焼き付きます!グローバルな娘さんと一緒でしたので、スムーズに旅が出来たようですね!良かった!良かった!
ふうらん
2008/09/03 19:38
今晩は。
コケコさん・・・羨ましい・・お嬢さん良いですね。
そして優秀・・羨ましく思っています。
人間の欲よね。
バリの子供達・・みんなみんな・・・目が澄んで
目が笑っているでしょう・・・純粋な目。
可愛いなあと思いましたよ。
ウブドはお土産屋さんが沢山ありましたね。
木彫りお盆をお買いました。
芸術の村だとか・・・
キンタマーニ懐かしい山・・・・山を背景に昼食を
いただきました。
同じようなバイキングでした(笑)
文章と写真を見ながら連れ合いとの珍道中を、
思い出しています。
やろい
2008/09/03 21:02
海外での生活が長くなると強くなりますよね。
特に女の人の場合は適応力がいいみたいですね。
海外協力隊や医師団のボランティアでも強いようですね。
たくましさは母親譲りでしょうか??男と違って頼もしいですね。
私も世界の最貧国と言われるところで半年ぐらいですが過ごした事が有りますので大変さはわかります。
それはともかく、、海辺の写真や人物の写真が魅力的ですね。
次の記事も楽しみです。
イッシー
2008/09/03 21:35
こんにちは♪
バイタリティにあふれ、頼りになる娘さんですね(^^)
頼りにしながらも、自分が主役になってしまうとは、親の
特権でしょうか?(爆)
飛行機が苦手な私は、海外旅行よりまず国内から、、なんて
言って逃げていますが、こうゆう写真を見せられると心が
揺らいでしまう(笑) 
現地の空気が、海から、町から、人からドンドン流れてきます。
生きている事に感謝! 自然に感謝!
特に子供の笑顔が最高!、こうゆう表情を引き出したのはコケコ
さんの腕? それとも誰にでも? m(__)m
私は踊り子さんを、シャッターを押す指が動かなくなる迄撮って
みたいです。コラコラ(^_-)
のん
2008/09/04 16:41
みんなの表情がとてもいいです^^♪
そのまま切り取ってコケコさんのカメラに収まったのですね。
みんな生き生き^^♪お嬢さん、頼りになりますね。
湖のほとりから・・・
2008/09/04 17:44
こんばんは。
バリ島の旅、お疲れ様でした。
何日間滞在しましたか・・・???
こちらでは、天候不順出で連日連夜、
雷と大雨に泣かされていましたが、
バリ島では天候はどうでしたか?
海外旅行にも行きたいけど、時間とお金がね・・・
写真を眺めて行った気持ちになれるし
臨場感が伝わってきますよ〜。
これからも頑張って!!
tomo
2008/09/04 21:10
こんばんは
母娘バリ紀行、楽しそうですね。
お嬢さんの語学があれば鬼に金棒、何の心配もいりませんね。
バリは観光化されたとは云え、現地の人の笑顔がなんとも云えないです。
棚田の風景も素晴らしい、キンタマーニ山どんな山ですか(笑)
SHIGE
2008/09/04 22:54
気兼ねがなくて気を使うことがなくて・・・
母と娘の旅最高ですね。
私もよく娘と海外にも行きましたが、楽しかった。
嫁いだ娘と2人はもうないでしょうね。
娘夫婦とは行って来ましたが・・・(;一_一)
羨ましいですね。
子供たちの明るさに救われます。子供たちの笑顔は宝物ですね。
ろこ
2008/09/04 23:53
おはようさん! 今日は天気抜群で 眼下を眺めていい気分で飛んでまいりました。しっかり、ものの、ツアーコンダクターがいらして、安心ですね。
日本の棚田と少し違いますね、すべてが、みどり、一色、大変な労働でしょう
写真いろいろな方々が気持ちよく、映ってます、やはり、上手にコンタクトとられたのでしょう。コケコさんツアコンさんに感謝ですね。
しじみ
2008/09/06 10:19
こんにちは
こんな楽しい語りは、知りません。意識の中で、流れの中で素晴らしい重いがあっても、すぐに忘れて消えてしまいます。2画面で読ませて頂きました。これは傑作作品です!
クロゼット☆ライター
2008/09/06 12:16
今晩は♪
気持ちのいい笑顔に出会うとこちらの気分まで良くなりますね。。
こんな些細なことが気持ちの繋がりや友好関係が出来る元なのでしょうね。。
きっとバリの方は日本に対して友好的なのかな?
気候のように温かく大らかに感じられました
森の生活さんへ
2008/09/06 21:55
今晩は♪
バリは海岸側よりも高原地帯のがダントツに広がっているようです。
これから記事で取り上げる棚田はいたるところにありバリは山間の多い島だということに驚きます。全体的に貨幣価値と人々の暮らしは平行していないように感じました。全てにおいて豊かなのではないかと思えるくらいでしたよ。。
ふうらんさんへ
2008/09/06 22:03
今晩は♪
やろいさんの旅の豊富な経験に驚かされています。凄いな〜
色々な国を訪れて見たいという欲望に駆られながらもバリは何回も行って見たいと思う場所になりそうです。人々の温かさと気候の温かさが重なったような暮らしやすそうなところですね。。
観光地での物売りの声かけにはちょっと閉口してしまうところもありましたが。。日本人だからなのでしょうね。
やろいさんのバリの旅紀行が共有できて幸せです♪
やろいさんへ
2008/09/06 22:12
今晩は♪
けして親譲りではないことだけは確かです(笑)
いやはやほんとにしっかり、ちゃっかり。。ちゃっかりはコケコかな(笑)
確かに女性は逞しく強く、男性は優しく、なりつつある現代ですね。
貧困な国での貴重な体験がおありのイッシーさんなんですね。。
尊敬してしまいます。
今回の旅では豊かさって何?と考える旅ができたようにおもいます。
イッシーさんへ
2008/09/06 22:21
今晩は♪
いっぱい色々なことを考えると踏ん切りがつかなくなってしまいますね。
今は政情の不安や災害、テロ、事故なども海外に出る場合は吟味しなくてはならない条件だったりですね。行ってしまうと楽しさばかりになってしまいますが(笑) う〜んやっぱり日本には無いものをいっぱいみてきたような気がします。日本もいい。。ってことも帰ってくると感じられるのも旅の楽しさかもしれません。勇気を振り絞って日本を飛び立ってください!(笑)
のんさんへ
2008/09/06 22:31
今晩は♪
つよ〜い娘です(笑)強すぎです。。
でも海外に行くとこの強さは必要だなとおもいましたよ。。
バリの方たちの笑顔は豊かな心の現われなんだろうな〜
そんな風に思えた旅でした
湖のほとりからさんへ
2008/09/06 22:36
今晩は♪
次ページで書いたようにバリの貨幣価値は日本の円から比べたら驚くほど低いのです。。tomoさんが日本旅行するより安価に過ごせると思いますよ。。
とはいっても休暇をとることが大変なのでしようね。。
臨場感あふれるバリを感じ取っていただければ幸いです。
tomoさんへ
2008/09/06 23:32
お早うございます♪
海外に行くたび(少ない経験だけど)に語学ができると楽しさが倍増するって感じますね。色々な楽しみ方があるけど貧乏旅行には特に必要かな(笑)。。
今や観光で成り立っているバリ島かもしれませんがバリの人の暮らしや生活はいきいきしています。。後程気になる山の記事を取り上げることができればと思います(笑)乞うご期待!
SHIGEさんへ
2008/09/08 07:24
お早うございます♪
主従逆転が早々と来てしまったようです。娘が小さな時は親がリードが当たり前ですが今や引率される小さな子どものようなものです(笑)
楽しい思い出作りがいつまでできるかな〜と思いつつ娘がいる間にちゃっかり
楽しんでしまおうという魂胆です(笑)
世界に国境は無く、未来いきる子供たちが一つになれるような世界であってほしいですね。素敵な笑顔が印象的なバリの人たちでしたよ♪
ろこさんへ
2008/09/08 07:34
お早うございます♪
負けてはいられません。。娘の語学を利用して楽しむのはコケコです(笑)
ちょっとの滞在では現地の暮らしに溶け込むのは至難の業ですが入り口で挨拶程度は出来たかな?って自負しています。
また再びれることができる時にはきっと現地人にすっかり成れそうな気がした今回の旅でした。
しじみさんへ
2008/09/08 07:41
お早うございます♪
いつも長編なので読んでいただくのも大変と恐縮しています。
ブログに出あって文章を書いたり編集をしたりとコケコにとっては結構大変な作業ですが思わぬ自分を発見することができました。
おこがましいほどの拙い文や写真を載せている気恥ずかしさがありますが、見て読んでいただけることに感謝です。 
下手ながら決してこういうことが嫌いじゃなくてどちらかといえば楽しい、好きといえる自分を発見してしまいました。
どおぞ容赦なく手厳しい感想をお待ちしています(笑)
クロゼット☆ライターさんへ
2008/09/08 07:53
お久しぶりです♪
バリ島には行ったことがないので、写真で楽しませていただきます♪^^棚田の風景が、何となく落ち着きます。棚田で世界遺産に登録されているところもあるくらいですから、最近はこれも立派な観光資源なんでしょうね☆^^
mikomai
2008/09/28 15:15
お早うございます。
本当にお久しぶりですね。PC修復されたのですね。良かった!
記事が満載ですよ。。いつもながらの長記事ですので 慌てずゆっくり楽しんでくださいね。
世界遺産なんですねe。。確かに棚田の景色には目を奪われました
日本との違いが盛り沢山あって目も頭もパニックでした。。
mikomaiさんへ
2008/09/29 10:25

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